Motor Fan illustrated(モーターファンイラストレーテッド) Vol.239 電子版

自動運転、いつできる?

  • 発売日:2026.08.12
  • 総ページ数:100p
  • 出版社:三栄
  • 定期発売日:毎月15日発売

電子版価格 2,100 (税込)

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電子ブック内容

1 表紙
2 Motor Fan illustrated特別編集 World Engine Databook 2025 to 2026 告知
3 福野 礼一郎のクルマ論評10 告知
4 目次
6 CAR STYLING 2025 Vol.3 告知

 

7 MF-eye|国産ヒューマノイドは立ち上がるか、三菱と東大発スタートアップが協業
8 クルマの転職 告知
9 MF-eye|ハードの制約を超えSDV開発を加速する ペルセウス社がオートモーティブワールドに出展
10 Special Report|「技術的多様性」の重要性を改めて強調 MAHLE Media Tech Day 2026
18 NEW CAR Report|メルセデス・ベンツ新型CLAデビュー 3代目が考える“最善策”は「AI」「ICE×BEV」にあり
20 Special Report|みんなに選ばれる会社を目指す ダイハツ九州のものづくり
24 Technical Report|Ferrari 12 Cilindri MANUALE 新たな跳ね馬の手綱は「バイ・ワイヤ」だ
26 SUBARUレヴォーグ レイバッグS:HEVに見る 究極のアセット活用テクニック
30 NEW CAR Report|バッテリー屋だから作れた、日本のための軽BEV BYD RACCO発表
32 AD/ADASの現在地 自動運転、いつできる?
34  Introduction 人間には運転させない 自動運転は「見果てぬ夢」か
38  Chapter 1 自動運転のアウトライン フィジカルAIはどこまで使えるか[状況を読みながら自ら努力する]
40  「技術」ではなく「事業」視点で観ると自動運転のスキマはほとんど埋まった
42  国際的ルールと責任論のいま「運転者は人間」か、それとも機械か
44  Chapter 2 ADAS最新事例 交通事故ゼロを実現するための挑戦[Case01:進化を続けるToyota Safety Senseの機能を探る]
50  クルマの動きが「嫌われない」制御を[Case02:多品種サプライヤーからの提案]
54  現場の生産性を高めるソリューション[Case03:日立建機の遠隔操作油圧シャベル「RBTシリーズ」のシステム構成を見る]
58  まだADASや自動運転が普及していない市場へ[Case04:パーソルクロステクノロジーのニッチ戦略]
62  Chapter 3 AD最新事例 自動運転社会の到来が迫る[Case01:ロボタクシーを含めた世界各国の現状を見る]
68  難易度はほぼ完全自動運転級[Case02:矢崎総業の「手仕事」自動化挑戦]
72  日本で運転していれば、アメリカでも運転できる[Case03:対応できる地域や車種を広げるウェイブの自動運転]
76  Column 鉄道の自動運転はこうなっている
80 三栄の新刊案内
82 BirdView 自動車鳥瞰図 牧野茂雄
84 RACING CAR エンジニアの流儀 LAP100 永嶋 勉
86 変態内燃機関列伝 第二十回 渡邉 生
88 新連載|カーデザイナーの頭のなか 難波 治
92 短期連載|MBSE最前線 クルマ全体は誰が設計しているのか vol.3 システムアーキテクトという仕事
94 ABB FORMULA E FIA WORLD CHAMPIONSHIP 2026 TDK TOKYO E-PRIX 3回目の東京E-PRIXはNight Race
96 第3回 技術セッション&おしごとセッション SUPER FORMULA Partner DAY
98 次号予告
99 歯車屋の見た世界 告知

バックナンバー

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